
今回は、『ヤングアメリカンズ』という講演会を見にいった様子のレポートです★
※※ヤングアメリカンズとは、17歳から25歳の若者たち約300名で構成されている非営利活動団体です。音楽公演と教育を活動の柱にしており、子供たちと一緒にショーをつくる、というユニークな活動を世界各国で行い、これまで約56万人、日本でも約5万人の子どもたちがこのワークショップに参加しています。
今回のセシオン杉並での講演は、当校の小学生クラスから2名が参加!
丸2日間の練習のあと、2日目の最後はキャストとともにステージに上がって、興奮と熱狂の演技に観客も圧倒されていました★
想像していたよりも本格的で、参加した2名ともに、堂々と活き活きしていて、
たった2日間だけで習得したとは思えないほどの出来映えで、
本当に驚きと感動の連続でした!
★参加した2人に感想を聞いてみました★
Q:参加して良かったことは?
mai:たくさんのお友達ができたこと。
yurino:みんなで歌ったり踊ったりできたこと。
Q:一番印象に残ったことは?
mai&yurino:ソロのパーツを与えられ、一生懸命練習したこと。
Q:1年生は何人くらいいた?
mai&yurino:10人?くらいかな。
Q:はじめての参加だったけど、すぐにお友達になれた?
mai&yurino:違う小学校のお友達がたくさんできた!
2人とも、次回の夏講演にも是非参加したい!と
意気込んでいました☆^^
きっとこの経験を通して、英語という言語そのものはもちろん、
自分とは異なる国の考えや文化背景をもった人と関わるということの楽しさや
同じゴール(目標)に向かって一生懸命取り組むことなど、
実際に実感し、確実に得られたことがたくさんあったことと思います!
参加資格が小学生以上だったため、観覧だけ希望された親子様もいらっしゃり、
みなさん、感動しました、次回はうちの子も是非!とおっしゃっていました★
また、夏講演の開催決定が発表になりましたら、皆様にも共有させていただきます!
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